目次骨格系関節系筋肉系消化器系呼吸器系胸郭泌尿器系生殖器系腹腔と骨盤腔内分泌腺心脈管系リンパ系神経系感覚器外皮

Vertebral joints(脊柱の連結)Juncturae columnae vertebralis せきちゅうのれんけつ[A03.2.00.001] Feneis: 056 08

→(第1仙椎以下は骨性に癒合している。それより上方の隣り合う椎骨は、対他移管では椎間円板を中心とする線維性連結を営み、椎弓間では、前方は上・下関節突起間の椎間関節によって接触し、後方は黄色靱帯、棘間靱帯などによって線維性に連結する。)

Syndesmoses of vertebral column(脊柱の靱帯結合)Syndesmoses columnae vertebralis せきちゅうのじんたいけつごう[A03.2.01.001]

Interspinous ligaments(棘間靱帯)Ligamenta interspinalia きょくかんじんたい[A03.2.01.002] Feneis: 056 16

→(隣り合う上下の棘突起を結ぶ薄い膜性の靱帯で、棘突起と共に左右の固有背筋を隔てる中隔を形成する。頚部で弱く、腰部で強い。線維は棘突起間に斜めに張り、脊柱の屈伸による頬突起間距離の変化に対応している。)

Ligamenta flava; Ligament flavum(黄色靱帯;黄靱帯;椎弓間靱帯;弓間靱帯)Ligamenta flava; Ligamenta interarcualia おうしょくじんたい;おうじんたい[A03.2.01.003] Feneis: 056 13

→(黄色靱帯は椎弓板下縁前面から隣接下位椎骨の椎弓板上縁に張る椎間靱帯であり、軸椎より上と仙椎間にはない。多量の弾性線維を含み黄色を呈し、脊柱の屈伸の際に椎弓間の距離が変わっても常に緊張した状態を保つ。)

Intertransverse ligaments(横突間靱帯)Ligamenta intertransversaria おうとつかんじんたい[A03.2.01.004] Feneis: 056 15

→(隣接2椎の同側の横突起どうしを結ぶ靱帯で、脊髄神経後枝の内側枝と外側枝を隔てている。)

Supraspinous ligament(棘上靱帯)Ligamentum supraspinale きょくじょうじんたい[A03.2.01.005] Feneis: 056 17

→(第7頚椎から仙骨までの棘突起先端間を結ぶ強い線維索である。浅い線維は3~4椎をとびこえる。第7頚椎より上方では、項靱帯に連なる。)

Ligamentum nuchae; Nuchal ligament; Nuchal septum(項靱帯;項中隔)Ligamentum nuchae; Septum nuchae; Septum medianum nuchae こうじんたい;こうちゅうかく[A03.2.01.006] Feneis: 056 18

→(後頭骨の外側頭隆起と外後頭稜から第7頚椎棘突起の間にはる線維性膜で、深部では頚椎の棘突起につく。左右の頚部固有背筋を隔てる中隔を形成する。第7頚椎以下の棘上靱帯に相当する。膠原線維のほか弾性線維を含むが、後者の含有はヒトでは少ない。)

Syndesmoses of upper limb(靱帯結合(上肢の))Syndesmoses membi superioris じょうしのじんたいけつごう [A03.2.01.006.1]

Anterior longitudinal ligament(前縦靱帯;前総縦靱帯)Ligamentum longitudinale anterius; Ligamentum longitudinale commune ventrale ぜんじゅうじんたい;ぜんそうじゅうじんたい[A03.2.01.007] Feneis: 056 19

→(脊柱前面を上下に縦走する帯状の靱帯で、上端は後頭骨底部からおこり、上部では狭く厚いが、環椎前結節を通り、しだいに幅を広げて薄くなり下行し、仙骨前面に至る。中央を走る長い線維と、各椎の前面を結ぶ短い弓状に走る線維とがある。深層の線維は椎間円板の前縁とも結合する。椎間円板ならびに椎体上・下縁との結合は強く、椎体中央部との結びつきは弱い。)

Posterior longitudinal ligament(後縦靱帯;後総縦靱帯)Ligamentum longitudinale posterius; Ligarnentum longitudinale commune dorsale こうじゅうじんたい;こうそうじゅうじんたい[A03.2.01.008] Feneis: 056 20

→(後縦靱帯は椎体と椎間円板の後面に沿い、脊柱管の前壁を縦走する。上端は幅が広く、大後頭孔前縁より約1cm上方の斜台から起こり(この部の深層の部は蓋膜と呼ばれる)、下方ほど狭くなって仙骨管の前壁に達する。椎間円板およびそれに接する椎体の縁と固く結合し、椎体後面の中部とは結合がゆるい。とくに表層の線維は4~5個の椎体を越えて椎間円板から椎間円板へと結合し、この靱帯が椎間円板に着くところでは特に幅が広くなっている。前・後縦靱帯は椎体と椎間円板からなる柱を前後から支えるとともに、椎間円板の弾性によって緊張させられている。)

Synchondroses of vertebral column(脊柱の軟骨結合)Synchondroses columnae vertebralis せきちゅうのなんこつけつごう [A03.2.02.001]

Intervertebral joint(椎間結合)Symphysis intervertebralis ついかんけつごう[A03.2.02.002] Feneis: 056 09

→(椎間の結合。椎間円板は椎間結合の一部分である。この連結はさらに前縦靱帯および後縦靱帯によって強化されている。)

Intervertebral disc(椎間円板)Discus intervertebralis ついかんえんばん[A03.2.02.003] Feneis: 056 10

→(椎間円板は隣接する2個の椎体間にあって厚い円盤状をなすが、脊柱の部位によりその厚さは異なる。また個々の円板ではその中央部がもっとも厚く、辺縁がやや薄い。円板の厚さが絶対的に、また隣接する椎骨の厚さと相対して厚いほど、椎骨の可動性が大きい。胸椎の中位の椎間円板はそのいずれの意味でも最も薄い。また、頚椎と腰椎では椎間円板の前縁が後縁よりやや厚い。椎間円板の上下面は椎体の面を被う硝子軟骨層と固く結合し、組織的には明瞭な境界がなくて移行する。中心部の髄核とそれを取り囲む外側の結合線維部分(線維輪)からなる。(1)線維輪:外周を輪状に走る部分。(2)髄核:中央にあって弾性に富む。胎生期の脊索の遺物といわれる。胎児の椎間円板中には、この部でとくに太くなる脊索が明瞭である。成人でも髄核組織の一部が脊索の遺物にあたる。椎間円板は単に椎体を結合するのみではなく、弾性体として脊柱の運動および体重をささえることに重要な役割を果たしている。脊柱の屈伸に際して椎間円板の屈側は低く圧迫され、伸側は引き延ばされるが、線維輪のラセン状の線維配列はこのような外力に対する抵抗と、変形のあとの復元とに大切な意義を有する。また、髄核はかたい線維輪のなかにあって、あたかも水枕のように作用し、圧をすべての方向に分散させるとともに屈伸に向かって若干おしつけられる。)

Anulus fibrosus(線維輪(椎間円板の))Anulus fibrosus (Discus intervertebralis) せんいりん(ついかんえんばんの)) [A03.2.02.004] Feneis: 056 11

→(椎間円板の外周に近い部は輪状に走る線維を含む線維軟骨性の線維輪からなる。この部の軟骨基質中の膠原線維は束をなして円板の外周に平行なラセン状の走行を示し、そのラセンの傾斜が互いに直角に近く交わる多数の層ををつくる。)

Nucleus pulposus of intervertebral disk(髄核(椎間円板の))Nucleus pulposus (Discus intervertebralis) ずいかく(ついかんえんばんの) [A03.2.02.005] Feneis: 056 12

→(椎間円板の中心部に近づくにしたがって線維の配列は次第に疎になり、ついには細い膠原線維が疎に、不規則に配列し、その間に軟骨細胞の小群と、不定形の腔所とを含む膠様の組織となる。この部を髄核といい、水分を多量に含んで軟らかく、弾力に富む。この弾力と強い膨張性により新鮮な椎間円板を横断すると髄核が断面からふくれ出す。)

Vertebral synovial joints(脊柱の関節;脊柱の滑液関節)Articulationes columnae vertebralis せきちゅうのかんせつ;せきちゅうのかつえきかんせつ[A03.2.03.001]

→(脊柱の滑液関節には正中環軸関節、外側環軸関節、椎間関節、腰仙関節、仙尾関節などがある。)

Atlanto-axial joints; Inferior head joint(環軸関節;下頭関節)Articulationes atlantoaxiales; Articuli atlantoepistrophici かんじくかんせつ

[A03_2_04_000]→環椎と軸椎とのあいだの関節。正中環軸関節と外側環軸関節とからなる。(イラスト解剖学)

Median atlanto-axial joint(正中環軸関節;前環椎歯突関節;前環歯突関節)Articulatio atlantoaxialis mediana; Articulus atlantodentalis ventralis せいちゅうかんじくかんせつ;ぜんかんついしとつかんせつ;ぜんかんしとつかんせつ[A03.2.04.001] Feneis: 058 01

→(正中環軸関節は軸椎歯突起の前関節面と環椎歯突起窩の間、および後関節面と環椎横靱帯の間のそれぞれ別個の小関節を含む車軸関節である。それぞれの関節包は薄く緩い。環椎横靭帯の後関節腔に向かう面は線維軟骨を帯びている。外側環軸関節と共同して、頭蓋を載せた環椎を回旋させる。そのため他の関節にみられない特殊な構造をしている。環椎前弓の後面と環椎横靱帯でつくられた輪の中に、軸椎歯突起が車軸のように入りこみ、歯突起を軸にして環椎が回旋する。関節腔は二つあり、前方の腔は軸椎歯突起の前関節面と軸椎歯突起窩の間にあり、後方の腔は歯突起の後関節面と環椎横靱帯の関節面(線維軟骨を帯びる)の間にある。この車軸関節を制御する靱帯として、次の諸靱帯がある。(1)環椎十字靱帯:歯突起を後面からおおう十字形靱帯で2部から成る(a)環椎横靱帯:関節面であると同時に歯突起の後方逸脱を防ぐ。環椎の左右外側塊の間に張る。同一骨に張る靱帯として特殊な靱帯である。(b)縦束:環椎横靱帯の中部から上下に延び、大後頭孔前縁と軸椎体後面に着く。(2)翼状靱帯:歯突起上部の両側面からおこり、上外側に走り後頭窩の内面に着く。環椎には付着面をもたない。強力な厚い短い靱帯で、頭の過度の回旋を制限する。(3)歯尖靱帯:歯突起の先端と大後頭孔前縁を結ぶ細い靱帯である。制御靱帯としての意義はほとんどないに等しいが、脊索の存在した位置を示す構造物として重要である。(4)蓋膜:環椎十字靱帯を後方から幅広くおおう膜で、斜台に達して脳硬膜に混ずる。後縦靱帯のつづきと考えられる。)

Alar ligaments(翼状靱帯)Ligamenta alaria よくじょうじんたいMauchart's ligaments[A03.2.04.002] Feneis: 058 03

→(翼状靱帯は歯突起の上部の側面から起こる強い、厚い帯状の靱帯で、上外方に向かって後頭顆の内面に着く。頭関節における頭の過度の回旋を制限する。頭の回旋は頭を前屈した状態ではその範囲が狭く、後屈した状態では広い。これは前屈のみによっても翼状靱帯が緊張することがその理由の一つであると考えられている。)

Apical ligament of dens(歯尖靱帯;歯突起尖靱帯)Ligamentum apicis dentis しせんじんたい;しとっきせんじんたい[A03.2.04.003] Feneis: 058 04

→(歯尖靱帯は歯突起の尖端と大後頭孔前縁を結ぶ細い靱帯で、脊索があった位置にあたる。)

Cruciate ligament of atlas(環椎十字靱帯)Ligamentum cruciforme atlantis かんついじゅうじじんたい[A03.2.04.004] Feneis: 058 05

→(環椎十字靱帯は軸椎歯突起を後面から被う十字形の靱帯で、環椎横靱帯、縦束の2部よりなる。)

Longitudinal bands(縦束)Fasciculi longitudinales ligamentum cruciformis atlantis じゅうそく[A03.2.04.005] Feneis: 058 06

→(縦束は環椎横靱帯の中部から上下に延び、上方は大後頭孔前縁に、下方は軸椎の椎体後面に着く。)

Transverse ligament of atlas(環椎横靱帯)Ligamentum transversum atlantis かんついおうじんたい[A03.2.04.006] Feneis: 058 07

→(環椎横靱帯は環椎の左右の外側塊の間に張り、その前面中央には線維軟骨を帯びて歯突起と関節するとともに、歯突起の後方への移動を防ぐ。)

Tectorial membrane of atlanto-axial joint(蓋膜(環軸関節の))Membrana tectoria がいまく(かんじくかんせつの)[A03.2.04.007] Feneis: 058 08

→(蓋膜は後縦靱帯の上部がつくる幅広い膜で、環椎十字靱帯を後から被い、大後頭孔前縁を越えて斜台に至り、後縦靱帯を後方から被う脳硬膜と共に骨に着く。Fickなど記述では、蓋膜は後縦靱帯上部の特に深層を指し、その線維は表層の後縦靱帯に比較して短く、下端は第2~3頚椎体に終わるとしている。蓋膜とは硬膜上腔の蓋をする膜という意味である。Tectoriaはtectum(蓋、屋根)の形容詞。)

Lateral atlanto-axial joint(外側環軸関節)Articulatio atlantoaxialis lateralis がいそくかんじくかんせつ[A03.2.05.001] Feneis: 058 02

→(外側環軸関節は環椎の下関節窩と軸椎の上関節面との間の関節で、平面関節に近い。ゆるく広い関節包に包まれ、左右の関節が共同して頭蓋を載せた環椎を回旋させる。関節軟骨で被われているときは、上、下の関節面とも中央がやや高く、前後が低い。かつ、全体的に外方に向かって下るように傾いている。従って、外側環軸関係は歯突起の底を頂点として、下方に開いた円錐面を想定するとき、その一部にあたると見ることができる。この向きは、後頭環椎関節の関節窩が、上に向かって開いた椀上の陥凹の一部と見ることができるのと反対である。関節軟骨で被われているときは、上、下の関節面とも中央がやや高く、前後が低い。かつ、全体に外方に向かって下るように傾いている。従って、外側環軸関節は歯突起の底を頂点として、下方に開いた円錐面を想定するとき、その一部にあたると見ることができる。この向きは、後頭環椎関節の関節窩が上に向かって歯苛板椀上の陥凹の一部とみることができるのと逆である。)

Capsule of lateral atlanto-axial joint(関節包(外側環軸関節の))Capsula articulatio atlantoaxialis lateralis がいそくかんじくかんせつのかんせつほう[A03_2_05_001d]→

Zygapophysial joints; Zygapophyseal articulation(椎間関節)Articulationes zygapophysiales; Articulationes intervertebrales ついかんかんせつ[A03.2.06.001] Feneis: 056 14

→(椎間関節は上の椎骨の下関節突起と下の椎骨の上関節突起との間の平面関節。頚椎ではゆるく、胸椎ではきつい。関節包は薄いが強く、前(内)側面と後(外)側面は強い靱帯で補強される。その前者は黄色靱帯の外側部の続きが椎間関節を被うもので、従って両者の接続部は椎間孔の後縁に拡がることになる。関節面は頚椎では前上方から後下方に傾く。胸椎では前額位に近いが、左右の関節面は椎体の前方部を中心とする円弧の一部にあたる。腰椎では殆ど矢状位をとるが、その前部が前額位になるように内側に弯曲する。)

Capsule of zygapophysial joints(関節包(椎間関節の))Capsula articulationes zygapophysiales かんせつほう(ついかんかんせつの)[A03_2_06_001_1]→

Lumbosacral joint(腰仙関節;腰仙連結)Articulatio lumbosacralis ようせんれんけつ;ようせんかんせつ[A03.2.07.001] Feneis: 066 04

→(腰仙連結は第5腰椎と第1仙椎(仙骨底)との結合で一般の椎骨間の結合と同様の構造であるが、つぎのような特色を挙げることができる。椎間円板は腰部弯曲と仙尾弯曲との接点に位置し、前が厚く、後が薄い楔状である。椎弓間では黄色靱帯の発達がよい。椎間関節の位置は他の腰椎より側方に偏していて、関節面は前額位に近く、弯曲も弱い。)

Iliolumbar ligament(腸腰靱帯)Ligamentum iliolumbale ちょうようじんたい[A03.2.07.002] Feneis: 066 05

→(腸腰靱帯は第4、5腰椎の肋骨突起と腸骨稜を結ぶ強い靱帯である。脊柱と腸骨翼との間の切痕の上に張られている。)

Sacrococcygeal joint(仙尾関節;仙尾連結;仙尾結合)Articulatio sacrococcygea; Symphysis sacrococcygica せんびかんせつ;せんびれんけつ;せんびけつごう[A03.2.08.001] Feneis: 056 21

→(仙尾連結の部にある靱帯は萎縮し、あるものは骨化して仙骨の一部となっている。主な靱帯は①浅後仙尾靱帯、②深後仙尾靱帯、③前仙尾靱帯、④外側仙尾靱帯である。仙骨尖と第1尾椎とは椎間円板を介する軟骨性の結合をなすが、しばしば骨化して骨結合になる。椎間円板はときに髄核にあたる部に腔を含み、特に女性では内面に滑膜様の組織を見ることがある。)

 

Superficial posterior sacrococcygeal ligament; Superficial dorsal sacrococcygeal ligament(浅後仙尾靱帯)Ligamentum sacrococcygeum posterius superficiale; Ligamentum sacrococcygeum dorsale superficiale せんごせんびじんたい[A03.2.08.002] Feneis: 056 22

→(浅後仙尾靱帯は仙骨裂孔縁から尾骨後面に至り、その下部は左右に分かれて仙骨管の下口をはさむ。)

Deep posterior sacrococcygeal ligament; Deep dorsal sacrococcygeal ligament(深後仙尾靱帯)Ligamentum sacrococcygeum posterius profundum; Ligamentum sacrococcygeum dorsale profundum しんごせんびじんたい[A03.2.08.003] Feneis: 056 23

→(深後仙尾靱帯は後縦靱帯につづき、仙骨管の前壁から尾骨の背面に至る。)

Anterior sacrococcygeal ligament(前仙尾靱帯)Ligamentum sacrococcygeum anterius; Ligamentum sacrococcygeum ventrale ぜんせんびじんたい[A03.2.08.004] Feneis: 056 24

→(前仙尾靱帯は仙骨線の前面から尾骨前面に至る。)

Lateral sacrococcygeal ligament(外側仙尾靱帯)Ligamentum sacrococcygeum laterale がいそくせんびじんたい[A03.2.08.005] Feneis: 056 25

→(外側仙尾靱帯は仙骨尖の側縁から第1尾椎横突起に至る。)

最終更新日: 16/07/20

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